Policy【政策】

①都市交通の基盤として、自転車の活用を推進します。

オリンピックでは自転車競技の舞台にもなる多摩市に 自転車で都心へも奥多摩にもつながる自転車レーンネットワークの整備で 災害時も環境面でも健康都市を目指します!!

②団地の空室対策と住みやすい団地へ

少子高齢化に伴い、団地の老朽化が深刻です。 エレベーターの無い団地のバリアフリー化と古い団地の家賃値上げをしない。 高齢者や障がい者の方々、ハウスシェア、留学生、外国人等 様々な人が集い住む場所への転換をはかります。

③多摩市を日本一の環境先進都市へ

住み慣れた、住んで良かった多摩市にこれからも安心して住んでほしい。 そして、この街を次世代へ引き継いでいく為に、これから建て替えをおこなう団地は 環境特別区として屋根、壁面等のソーラー化や自家発電、緑化等の徹底した新エネ・省エネで 日本一の環境先進都市へ。

④介護現場の労働環境改善

介護現場の人材不足解消と介護職員の定職率の向上の為 家族の介護を行う人を介護職に従事出来る仕組みや、 介護資格要件の緩和をはかり、 人材不足軽減の為の仕組みを多摩市からつくります。

⑤物を売る街から時間を売る街へ

永山駅前広場、桜ヶ丘VITA広場、多摩センター駅前パルテノン広場等、 多くの素晴らしいオープンスペースを活用して、世界から大道芸人や音楽パフォーマーを呼び 多摩市を通年エンターテイメントの街へ。